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映画「マリア」のオススメ

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久しぶりのブログです。
先日、「マリア」という映画の試写会に行って来ました。「マリア」とは、原題“The Nativity Story” という、イエス・キリストの誕生を描いた、劇場映画です。久しぶりに観たイエス・キリストの降誕映画ですが、とても感動しました。特に、マリアとヨセフがとてもよく描かれていたと思います。映画を観終わって、「ヨセフってなんてすばらしい夫なんでしょう」と一緒に観た人同士で同意しました。普通ヨセフはイエス・キリストの誕生物語では脇役なのですが、今回はマリアと共に主役のようでした。もちろん、人間の歴史の主役はイエス・キリストなのですが、脇役にも脇役の重要な役目があるのだなと思わされました。
ハリウッド映画に関してひとこと。
ハリウッドでは近年、聖書に関連した映画に対する態度が大きく変化してきています。特に1960年代以降、聖書的な題材を見下げたり、ばかにする内容の映画が多かったのですが、最近は、聖書を題材にした映画の価値が見直されてきています。ロード・オブ・ザ・リング、ナルニア国物語、パッション、そして、Nativity Story(今回の「マリア」)などがそうです。現在もこのような映画の企画がいくつか進んでいます。私は、これからもこのような映画が作られていく事を期待しています。性描写や暴力描写のある映画よりも、ファミリーフレンドリーな映画の興行成績の方がいいということもハリウッドは発見しているようです。
 映画「マリア」、オススメです。ぜひ観にいってください。12月1日(土)から上映されます。

Never Give Up

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みなさん、お元気でしょうか?

このカエルを見てどう思いますか?

ぼくは、「最後まであきらめない」カエル君の強さを感じました。

「決して希望を捨てないこと」の大切さも感じます。

人生、時に、「もうダメだ」と思ってしまいたくなる時もあります。

しかし、そんな時もあきらめないで、不可能を可能にする、神様に信頼しましょう。

神様につかまる自分の腕の力に信頼しなくてもいいです。

仮に腕の力が衰えて、落ちてしまっても、下にはあなたを支える神様の力強い腕がありますから。


「いにしえの神は難を避ける場所。とこしえの御腕がそれを支える。」
申命記33:27

英語訳では、“underneath are the everlasting arms.”となっています。

God Bless You!

ヤクソクにアンソク

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私たちを日々、色々と心配させることがありますよね。お金のコト、健康のコト、人間関係のコトなどなど、キリがありません。
でも私たちには、聖書の中にある私たちを守る神様のヤクソクがたくさんあります。
先日、神様のヤクソクにアンソクしているクマ君の写真が送られて来ました。
これを見てホッとしました。
ぼくも神様のヤクソクにアンソクしようっと。

何事も心配してはなりません。
むしろ、どんなことでも祈りなさい。
神様にお願いしなさい。
そして、祈りに答えてくださる神様に感謝するのを、忘れてはなりません。
そうすれば、人間の理解をはるかに超えた、すばらしい神様の平安を経験できます。 キリスト・イエスに頼る時、その平安は、あなたがたの心と思いとを静め、安らかにしてくれるのです。
ピリピ4:6,7(LB)

美しさは顔から心へ

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今日メールで、いいことばが美しい絵と共に送られてきました。
皆さんと分かち合います。

ある人はどんなに年をとっても
その美しさを失いません。
それは、美しさを顔から心に移したに過ぎないのです。

マーティン・バックスバウム

チャーチ アット ザ パーク

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ICF村の衆よ、元気でやっておるか?
先日の大通伝道は楽しかったのう。札幌村の多くの者にトラクトを配り、主の愛を伝える事ができたのは、すばらしいことじゃ。
なんと、この日の写真をドーン先生が撮ってくださったんじゃよ!
彼女の写真技術には全く驚かされるわ!ま、なんと言っても被写体がいいからのう、ICF村の衆よ。
とにかく、見てくれ。美しいぞ。
みんなの笑顔がまぶしい。
ここにリンクを貼っておくぞ。
http://picasaweb.google.com/RiotingDino
見んと損じゃぞ。
それじゃ、また教会でな。
じぇらるど

ブルーノ選手と語ろう!

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みなさん、こんにちは。
コンサドーレ札幌のブルーノ選手を迎えて、イベントをします。
どうぞサッカーファンのお友達を誘っていらしてください。
God Bless You!
在主、ぐどうる じぇらるど

ファイト!!小樽 ヒルマン監督との集い

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小樽のいくつかの教会の主催で、ヒルマン監督を迎えて、福音を伝える集会が開かれます。
チケットは、チラシに載っている後援教会で入手できます。お友達を誘ってきてください。
私は、通訳で参加します。
すばらしい集会となるようにお祈りください。
God Bless You!
在主、ぐどうる じぇらるど

『神を愛する喜び』の紹介

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すンごくいい本の紹介
こんにちは。とてもいい本に出会い恵まれたのでみなさんにも紹介します。
本はサムソン・パブリケーションズhttp://www.samsonpublications.org/
の:
マイク・ビックル著、 『神を愛する喜び』(CD付) 
A5版 定価 (2500+税)円 使徒的祈り(エペソ3:14-21)「Harp & Bowl]式セッション 歌詞の英日対訳あり。
です。


この本は、私たちがいかにイエス様に愛されているか、イエス様を愛することがいかにすばらしい事であるかを教えてくれる本です。私が以前から読んでいたマイク・ビクルによる雅歌の解説もこの本の中で分かりやすく解説しています。日本語の翻訳も大変よく、読みやすいですよ。
もっとイエス様を愛したい、終末に向けての神様の計画を知りたい、整えられたいという方にはヒツドクです。
マイク・ビクルは8年前からアメリカのカンザスシティーのIHOPというミニストリーで24時間ノンストップの、ダビデの幕屋的、祈りの家を実践している人です。 8年間ノンストップですよ! この間全世界で同時多発的に24/7の「祈りの家」が起きてきています。 イエス様の再臨の準備として、この地上のいたるところから絶えることのない礼拝と祈りがささげられ、それが天で行われている礼拝と一つになっていくのです! 考えただけでわくわくしてきませんか、みなさん?! 
ぜひこの本をオススメします。http://www.samsonpublications.org/index3.htm に行けば、試読、試聴、購入できます。また、IHOPへのリンクもありノンストップで行われている祈りの家を観るサイト(もちろん英語です。登録必要。)へのリンクもあります。
God Bless You!
在主、グドール

追伸
下記に『神を愛する喜び』を推薦するトミー・テニーの推薦文を付けておきます。
この本を推薦します
私の友人のマイク・ビックルは、真に「神を追い求める人」だ。彼の人生そのものがそれを証明している! だから、この本のメッセージは、世界各地に散らばる「神を追い求める人たち」の心に共鳴するだろう。
主との聖なる親密さの深みに身を投じようと、主への聖なる情熱の高みに舞い上がろうと、この本は私の心の思いのこだまとなって響いている。私が最近執筆した本の中で、「主への情熱が回復するなら、主の“臨在”の喜びが戻ってくる」という思いが与えられたところだったが、この本を読んで改めて、「あなたの右には、楽しみがとこしえにあります」(詩篇一六・一一)という真理を教えられた。
 もしあなたが、心の霊的温度を高めたいなら、また「神を追い求める」スピードを速めたいなら、あるいは、あなたのたましいが飢え渇き、もっと神を知りたいと願うなら、この本はまさにそんなあなたのために書かれたものだ。マイク、私たちに「神を愛する喜び」を思い起こさせてくれて、本当にありがとう。
トミー・テニー 『神を追い求める』など数多くのベストセラーを生み出した著者

ビル・ジョンソン著「天が地に侵入するとき」の紹介

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すんごくいい本の紹介


今回は、ビル・ジョンソン著「天が地に侵入するとき」を紹介します。
この本は、何ヶ月か前に英語で読み、信仰がとても引き上げられました。特に、神様はいやしなどの、超自然的なわざをなさる方であるという面で信仰が励まされました。この本を通してもっと神様を知りたい、もっと親密な交わりを持ちたいと願わされました。
 かつて、ギデオンは、こう言いました。「私たちの先祖たちが、『主は私たちをエジプトから上らせたではないか。』と言って、私たちに話したあの驚くべきみわざはみな、どこにありますか。」(士師6:13) 聖書には、神様のすばらしい奇跡がたくさん記録されています。新約聖書にも、イエス様によるしるしと不思議、又で弟子たちによるしるしと不思議の記録があります。それが今はもう起こらないとは聖書のどこにも書いていません。むしろ世の終わりに向けて、多くの魂の刈り取りのために多くのしるしと不思議が起こることを聖書は示しています。  神様の超自然的なわざは、スーパースターのようなクリスチャンが行うのではなく、イエス様を信じるあなたや私のよって行われるのです。ビル・ジョンソンは、かつての、ジョン・ウィンバー牧師を思わせる、とても気さくなへりくだった人です。ジョン・ウィンバーの油注ぎを受け継いだという感じがします。この本を心よりオススメします。
注文は、http://www.onfire.jp/ で出来ます。この OnFire Japanのサイトでは、ビル・ジョンソン牧師のメッセージも聴く事が出来ます。日本語吹き替えです。

*他の牧師の推薦文
●ジョン・アーノット
「この本は私たちの信仰を建て上げるものです。そして本書はすべてのクリスチャンに、日常生活の一部として超自然的なしるしと不思議の内を歩むようにと挑戦しています。」
●ハイディ・ベーカー (最貧国モザンビークで、数千人の孤児を養い、20年足らずで、5,000以上の教会を導きようになったアメリカ人宣教師。)
「この本は、毎日の生活の中で聖霊の超自然的な領域の中を歩みたいと願う、すべての人が読むべき本です。私はこの本を読んだ時、主にとても強く触れられ、私の信仰は爆発しました!そして私はそれを抑えることができませんでした。」

昭和の駄菓子屋の模型

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残暑お見舞い申し上げます。
娘のハーモニー(6年生)の夏休みの宿題のために、昭和の駄菓子屋の模型を造りました。
キットだったので簡単にできると思ったのですが、二人でお昼から始めて、夜中の1時までかかりました。
大変でしたけど、昔の思い出に浸りながら、ハーモニーにお父さんの子供の頃の話をしながら、楽しくやりました。
昭和時代の方、なつかしくないですか?
ぼくなんか、青地に白の「塩」の看板見るだけで感動します。錆びているところなんか、リアルですよね。
どうぞあなたも、あたたかい思い出に浸ってください。
ごっぶれっしゅう!
昭和33年生まれのぐどうる じぇらるどより

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