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白熊からのアドバイス Part2

いい顔をして
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でも、何よりも、ベアハグをたくさんすることです。
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そして、本物の愛を受けることです。
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ご忠告を一つ、あのペンギンどもにだけは気をつけてください。
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友達にこんなことしてみたいと思ったことはありませんか?
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白熊からのアドバイス 

POLAR BEAR BLESSING
忙しい日々の中でリラックスするひと時を持ってください。
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まずは、ぐっすり寝ることです。
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それから、よく運動をすることです。
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一緒にダンスをしてくれる仲間がいたらいいですね。
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それから、冒険を少しすることです。
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五体不満足のクリスチャン ニック

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こんにちは。お元気ですか?
力一杯の元気を与えてくれる生き方をしている人を紹介します。 ニック・ブーイッチさん(Nick Vujicic 正確な発音は分かりません)という、両手両足のない24才のオーストラリア人です。私は数ヶ月前にDVDで紹介されて知っていましたが、この度日本語で紹介された記事がありましたので、ぜひみなさんに紹介したいと思いました。 下記にニックさんの詳しい話がありますのでぜひお読みください。 また、一番下にあります、ニックさんのホームページで、生活の様子を紹介したビデオをぜひご覧ください。 感動しますよ。
God Bless You!
ぐどうる じぇらるど


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「不可能はないんだよ」五体不満足のクリスチャン ニック・ブーイッチさん

 両手、両足は、生まれつきない。しかし、2本の指からなる7インチの「足」を自由自在に操りながら、歯磨き、朝食の準備はお手の物。プールで泳ぐことも、パソコンのタイピングでさえ一人でできてしまう。ニック・ブーイッチ(Nick Vujicic)さんは現在24歳。オーストラリアで大学の経済学部を卒業し、現在はアジア、アフリカ、インド、オーストラリア、そしてアメリカと世界中を巡りながら自らの体験を語り、人々に生きる希望と力を与えている。機会があればどこへでもいきたいという。ときには学校で児童たちを前に、またあるときは企業で講演する。そんな彼の力の源はどこにあるのか。またこれほどの逆境をどうやって乗り越えることができたのだろうか。

 ブーイッチさんはクリスチャンの家庭で育ったが、小さいときに周囲の子どもたちからいじめを受け、自殺したいと思うことさえあった。「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています」(ロマ8:28)と聖書にある。たとえそれがどんなに自分にとっては都合の悪いことと思えても、神が自分の人生に与えるすべての出来事は必ずよい目的を持っていることを知ったとき、心に初めて平安が与えられた。そして「神のわざがこの人に現われるためです」(ヨハネ9:3)との聖句を読んだとき、自分の人生のすべてをキリストにささげようと決意した。

 ブーイッチさんはこう語る。「私が神の驚くべき力に対する偉大な証しを立てることができれば、神は私を完全に癒してくださる、それを本当に信じています。私は、もし人の願い事が神の御心にかなうならば、それは神の定められたときに実現すると知っています。もし私の願いが神の御心ではなくてかなえられないならば、そのときには、神がそれよりもさらに素晴らしいご計画を私にお持ちだということがわかります」

 「他の人では代わりができない、私だけの方法で神が私を用いられるときに、神の栄光が現されることを私は知っています」「私のうちには若者たちに届く情熱があります。神が私に願うどんなことも、神が導くどんなところへでも従う決意があります」

 夢は、神の愛と希望を伝える、世界で一番の神の証し人になること。そしてノンクリスチャン、クリスチャンを問わず、人々に生きる力と勇気を与え続ける国際的な講演者になることだ。まずは25歳までにビジネスで経済的な自立を目指すことが目標。今後は本も出版していきたいという。

 「不可能はないんだよ」―ブーイッチさんはある講演会で、ステージの上で自分が立っていたテーブルを一度降りた後、車椅子をたくみに操りながら見事テーブルの上に一人で上って見せた。「出来ないと思ったら、出来る方法を見つければいいんだ」

 「もしあなたが何かをしたいという願いと情熱を持っていれば、そしてそれが神の御心ならば、あなたは最もよいときにそれを達成できる。自分自身に限界をつくる必要なんて全くない!」

 全能の神の力にまで限界があると、人の側で勝手に思い込むことはさらに悪いことだ。「神にはどんなことでもできます」(マタイ19:26)「神の働きのために自分が用いられるのであれば、私たちはいったいだれの能力によるのでしょうか。まさしく、神によるのです」
●ニック・ブーイッチさんのホームページ: http://www.lifewithoutlimbs.org/

※記事は、http://christiantoday.co.jp/proof-news-22.html より転載。 

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心臓の音

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子どもと言うのは純心ですよね。

小児病棟のある看護婦さんは、子どもの心音を聴く前に、子どもの耳に聴診器をあてて、子どもに自分の心臓の音を聴かせてあげていました。 子どもの目はいつも驚きをもって輝きました。 
しかし、ある日のデイビッド君の応答はすごかった。

彼女はそっと、聴診器を彼の耳に押し込んで、ディスクを彼の心臓の上に置きました。

「聴いてごらん」と、彼女は言いました… 。 「何だと思う?」

デイビッドは、トン、トン、トンと彼の胸の内で鳴っている心臓の不思議な音に、最初は当惑したように、まゆを寄せて、見上げていました。 しかしすぐに彼の顔は素晴らしい満面の笑みになり、聞いたのです。 
「これはイエス様がノックしてるんだよね?」と。

あなたは最近、自分の心臓の音を聴きましたか? 以前に聴いたことがあるかもしれませんが、それはデイビッド君の言うように、あなたの心の扉をノックするイエス様のノックの音なのかもしれません。 聖書には次のイエス様の言葉があります。

「ごらんなさい。 わたしは戸の外で、しきりにたたいています。 その呼びかけにこたえて戸を開ける人なら、だれとでも、わたしは中に入って、親しく語り合います。 そして、お互いに楽しい時を過ごすのです。」
黙示録3:19(リビングバイブル)

まだイエス様を受け入れていない方はどうぞ受け入れてください。すでにイエス様を受け入れた方は、さらに心の奥の間に受け入れてください。 

God Bless You!

「あの戦争のなかにぼくもいた」

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いい本と出会いましたので、紹介します。
石浜みかるさんの書いた、「あの戦争のなかにぼくもいた」という本です。
みかるさんのお父さんである、石浜義則さんは、神戸を拠点に長年伝道をしたブラザレンの伝道者です。私も若い頃に石浜さんに会って証しを聞いたことがありますが、広島に原爆が落とされた時、イエス・キリストを路傍で伝え、「天皇陛下は神ではなく、人です」と言った罪で広島刑務所に投獄されていた人です。この部分の証しも本に載っており、それを読むだけでも価値がある本です。

この本は、石浜さんの子供の視点で書かれています。戦争中のクリスチャンの様子が良くわかり、とても考えさせられる本でした。小学生高学年でも読めるように書かれていますので、とても読みやすいです。 いま、Amazonで注文すれば、17円プラス送料(350円位)で買えます。オススメです。

あの戦争のなかにぼくもいた
著者 石浜みかる
出版社名 国土社 (ISBN:4-337-20801-1)
発行年月 1992年06月  サイズ 271P 22cm

出版社 / 著者からの内容紹介
クリスチャンの父は、街頭布教のため特高につかまり刑務所に。子どもたちは、まわりや学校で「非国民」と差別された、あの時代を描く。

内容(「BOOK」データベースより)
玄関の戸をたたく音がした。はげしくたたいたのではなかったけれど、細い桟のはいったガラスの引き戸だったから、ガラスがゆれて、大きな音がひびいてきた。台所で、味噌汁の野菜をきざむ音がきえ、「はぁい」と答えるおかあさんの声がした。ぼくは、もぐりこんだばかりのおとうさんの夏がけふとんの下で耳をすました。おかあさんがかぎをあけると、戸がひらいて男の人の低い声がした。「石山さんのお宅ですね」「はい、そうですが」おかあさんのいぶかしげな声がした。「警察の者です。ご主人にお目にかかりたい」

グドール・リチャード&コニー結婚50周年記念の集まり

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12月28-30日まで、グドール・リチャード&コニーの家族総勢24人が集まり、結婚50周年を祝いました。

交わりと遊び、時には、私たち家族への主のめぐみを思い感動の涙を流す場面もありました。

過去50年の家族写真や両親の知り合いからのお祝いの言葉を次男のラッセルが一枚のDVDにまとめたものをみんなで見ました。
あいさつのことばを送ってくださった方々に感謝します。

両親へのプレゼントとして、昨年の7月に生まれた三男ダニエルの息子ジョニー・ジョーを含めた24人全員の写真の入ったファミリー・ツリーを贈りました。

ガンと戦っている母が元気に一緒に祝えた事を心より主に感謝しています。
主は良いお方です!

あなたの新年が主のめぐみに満ち溢れた一年となりますように!


冬のすずめ

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Merry Christmas!
みなさん、どのようなクリスマスをお過ごしですか?
この写真にあるように、昨晩忙しく飛び回っていたこの男は、飛行機と衝突して大変な目に会ったようです。

クリスマスに関してこんな美しい話を知りましたのであなたと分かち合いたいと思います。God Bless You!

冬のすずめ
ひどく寒い冬のある日、一人の農夫が、誰かが台所の窓を叩き続ける音を聞きました。驚くことに、窓の外で寒さに凍えた小さなすずめたちが、暖かい部屋の温度に惹かれて、頭でガラス窓を空しく突いていたのです。

それで農夫は足跡ひとつない雪をかき分けながら、農場の物置小屋の扉を開けるために出て行きました。彼は明かりをつけて藁を敷き、その上に菓子くずを落としておきました。菓子くずをたどって暖かい小屋の中へ導こうとする農夫の意図を理解できず、すずめたちはただ恐れて暗闇に隠れてしまいました。

農夫はいろんな方法を使ってみました。すずめたちの後ろに行って小屋の方へと追いやってみたり、すずめたちが自ら小屋の中へ飛び込んでいかないかとじっと見つめてみたりもしました。しかし、すずめたちが動くことはなく、農夫の意図をまったく理解することができませんでした。

今にも凍え死にそうなすずめたちを見ていた農夫の心に、ある思いが浮かびました。「もし私が少しの間でもすずめになれたら、彼らを暖かく安心な場所へと案内できるのに。」 
農夫は同時に、神が人となってこの世に生まれてくださったことの神秘と十字架にかかって人間の身代わりに罪の罰を受けてくださったことの意味が、心の奥底から理解できるようになったのです。

今年一年の感謝なこと

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師走も半ば、みなさまいかがお過ごしでしょうか?
12月15日のセルのクリスマスで、今年1年を振り返って感謝な事をABCでリストアップするゲームをしました。一つのチームがA~Mで始まる感謝な事を、もう一つのチームがN~Zを出来るだけ早く探すというゲームです。結果は下記の通りです。わけのわからないものもありましたが、楽しかったですし、神様に感謝がささげられました。あなたもやってみませんか?

「主に感謝するのは、良いことです。いと高き方よ。あなたの御名にほめ歌を歌うことは。」詩篇92:1

●●●ICF教会北区・石狩セル 2007年感謝リスト●●●
A あなたに会えてよかった
B バプテスマ19人ばんざい!
 (今年ICFでバプテスマを受けた人の数)
C 調子が良くなった!
D ディボーションが出来るようになった
E 笑顔が増えた
F 服が買えた
G グドール先生のメッセージに恵まれた
H 穂別でバプテスマを受けた人が起こされた!
I  石狩に教会が出来た! (金夫妻の始めたIJCCのこと)
J 事故にあわなかった
K 神様が祝福してくれた
L ラッキーな一年だった
M まともな生活が出来るようになった
N 入学できた (高校に)
O 重くなった (小さい子供の体重が)
P フィリピン(英語でPhilippines)に行けた
Q 急にやせた
R 来年アメリカに行く
S 身長が伸びた
T テニスが出来る
U 生まれてよかったと思っている
V ヴィジョンがかなった
W 笑って過ごせててる
X 臭い(この中にXが)ものにもめげずにこれた
Y やせた
Z 座高が伸びた (小学生のコメント)

映画「黙示録」ヨハネの最期

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またまた、すばらしい映画に出会いました。
あの「ヨハネの黙示録」を映像化した映画です。 
名優リチャード・ハリスがヨハネを熱演しています。 
使徒ヨハネが書いた「ヨハネの黙示録」を元に、架空のストーリーをあてはめ、時代を超えて「黙示禄」のメッセージが解き明かされていきます。 
黙示録に出てくる七つの封印などを通して、どの時代にも直面する霊的な戦い、苦難と患難の中で、本当の希望とは何かを伝えてくれる作品です。 
CGであっても、黙示録を描くのは不可能に近い事ですが、この映画でそれが良く描かれていると思います。
私は、レンタルビデオのTSUTAYAで借りる事ができました。
レンタルショップでは、タイトルが当初出されたライフエンターテインメントのものとは違い、「アポカリプス」というタイトルです。
メル・ギブソンの最新映画アポカリプトとお間違いなく。
God Bless You!

コンサドーレ札幌 J2優勝! J1昇格!

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テレビご覧になった方もいるかもしれませんが、コンサドーレ札幌がJ2の優勝とJI昇格を果たしました!
私は、今日の試合を札幌ドームで観戦していたのですが、最も感動したのは、優勝決定直後から、ブルーノ選手とダビ選手がユニフォームを脱いで、その下に着ていた
「イエスは生きている」、
「神様は日本を愛している」
と書いたTシャツを見せてくれたことです。
私はこれを予想していなかっただけに、意表を突かれて、とても感動しました。
ダビ選手はブルーノ選手に導かれて、少し前にイエス・キリストを心に受け入れて、ICF教会で洗礼を受けました。
今日の試合では、ダビ選手が大活躍をし、2点を入れました。
二人は明日の礼拝に出席できると聞いていますから、ともに優勝を喜び、主に感謝したいと思っています。
(写真はヒーローインタビューを受けるダビとサンクスウォークをするブルーノ達)

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